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ゴミ屋敷の片付け費用は?

目次

ゴミ屋敷の片付け費用は?マニュアル

ゴミ屋敷は社会問題化しています。ご近所にゴミが外まで積み上げられているようなゴミ屋敷がありませんか?ゴミ屋敷は、実は人ごとではありません。現代社会では、誰もが巻き込まれてしまう可能性のある問題だと認識する必要があるでしょう。この記事では「ゴミ屋敷の片付けマニュアル‘」と題し、ゴミ屋敷のリスクなども絡めて、ゴミ屋敷を片付ける方法について解説しています。

ゴミ屋敷の定義

皆様の中にも、おそらくゴミ屋敷のイメージのようなものはあると思います。ゴミ屋敷には、何かはっきりとした定義があるわけではありません。しかし、このレベルまで来たらそろそろどうにかしないとまずい…といった目安のようなものはあります。

たとえば、部屋や玄関からゴミがあふれているような家はゴミ屋敷といえるでしょう。また、玄関にゴミは見えなくても、部屋にはうずたかくゴミが積み上げられているような状態であればゴミ屋敷だといえます。このような状態だと当然、ゴキブリなどの害虫、悪臭が発生している可能性がありますのでとても不衛生な状態です。とにかく、どこにでもゴミや不要な物が置かれている状態なら、その家や部屋はゴミ屋敷と呼んでいいでしょう。

このような家に住むことを想像してみてください。快適な生活が送れないことは当然、誰もが理解できるかと思います。家は心や体を休めるための場所なはずなのに、いることでストレスを感じてしまうのでは、もはや家ではありません。まさにゴミ屋敷です。

ゴミ屋敷を自力で片付けるのはとても大変なことです。以下に、部屋の状態を示しつつ、それぞれ自力で片付けられるかどうか、判断する基準をご紹介しています。ぜひ、参考にしてください。

複数のゴミ袋捨てられずに放置されているが床はまだ見える状態

床が見える状態なので、まだゴミ屋敷と呼べる状態には達していないかもしれません。ただ、ゴミ袋が複数放置されているのは危険な兆候です。特に、コンビニで購入した食べ物やドリンクなどのゴミだと、軽く悪臭が漂っている可能性が高いので、なるべく早く清掃にとりかかる必要があるでしょう。この状態であれば、自力で十分に片付けられます。

ゴミで床がほぼ見えなくなっている状態

かろうじて見えていた床が、ゴミが増えることによりほぼ見えなくなっている状態です。この状態になると、住人も何がどこにあるのかよくわからなくなり、ゴミの中で物を探すような、やや異常な生活になります。これだけゴミがためこまれると、部屋からは異臭が漂い、ゴミの周囲をゴキブリなどがはい回る、非常に不潔な環境になってしまうでしょう。この状態になると、自力で片付けるのは大変です。手伝ってくれる人がいるのであれば別ですが、専門の業者に依頼したほうが楽に片付けられるでしょう。

ゴミだけでなく、どこかで拾ってきた物まで積み上げられている

床は完全にゴミで見えなくなっていて、どうやって住人がこの空間を移動しているのかわからない状態です。ここまでゴミや不用品があると、おそらく床にも腐った食べ物や飲み物がこぼれ、傷んでしまったり、汚れてしまったりしている可能性が高いでしょう。片付けるだけではなく、大がかりなクリーニングをしなければならないので、片付けの際は専門の業者に依頼したほうがいいでしょう。

ネズミやゴキブリがはい回り、近所にもなんらかの影響が出る

害虫だけではなく、害獣まで住み着くようになると、本格的にゴミ屋敷だといって間違いありません。もはや部屋はゴミで埋め尽くされ、住人もゴミに囲まれほとんど動くことをあきらめているようなひどい状態です。クリーニングに加え、害虫・害獣駆除も行わなければならないので、早急に専門の業者に作業を依頼しましょう。

ゴミが天井近くまで達している、外にもゴミが積み上げられている

ここまで来ると、町の噂になるレベルのゴミ屋敷です。隣近所にも当然、悪臭が漂い、ネズミやゴキブリが走り回るようになります。この状態になると、おそらく自治体もゴミ屋敷として認識するはずです。

この状態になるまで放置したことが最も大きな問題ではありますが、片付けに着手しなければ、処分を受ける可能性が非常に高くなります。早急に業者に依頼して片付けなければなりません。

 

 

ゴミ屋敷のリスク

近年、ゴミ屋敷はテレビでも紹介されるほど注目を浴びています。ゴミ屋敷の問題には、少子高齢化などの問題が関わっていることも多く、複雑ではありますが、結局は社会が協力して解決していくほかありません。ゴミ屋敷は、そのままにしているとその家に住む人にとってだけではなく、近隣住民にとっても大きなリスクです。では、ゴミ屋敷にはいったいどんなリスクがあるのでしょうか。

害虫・害獣のリスク

ゴミ屋敷にためこまれたゴミは、ゴキブリやネズミなどの不潔な虫や動物を呼び込んでしまいます。ゴキブリやネズミは、ゴミ屋敷にとどまるわけではありません。ご近所を走り回るようになり、ゴミ捨て場などを荒らすようになります。ゴミ屋敷に住む人にとっては、ゴキブリやネズミの存在は当たり前になってしまうのかもしれませんが、近隣の人にとっては大問題です。この状態が恒常的になると、アパートやマンションならば、強制的に退去させられる可能性があります。

ゴミ崩落のリスク

ゴミの崩落も、近隣の人にとって大きなリスクになります。歩行者に向けてゴミが崩れてきてしまったら歩行者の命に危険が及ぶかもしれません。もちろん、ゴミ屋敷の住人もうずたかく積まれたゴミの下敷きになったら、命を落としてしまうこともあるでしょう。

火事

ゴミが幾重にも積み重ねられたゴミ屋敷。ゴミの中には燃えやすい物もたくさん含まれています。住人がタバコの火を消し忘れたらどんなことになってしまうでしょうか?あっという間に火は燃え広がり、近隣にも延焼してしまいます。玄関の外にまでゴミがあふれているような家だと、通行人が捨てたタバコの火が燃え移ってしまうかもしれませんし、放火の危険もあるでしょう。

悪臭

夏場は、ゴミを少し放置しただけでも臭いが漂ってきます。ゴミ屋敷のゴミは、長期間放置されていますから、それだけでもひどい悪臭が漂います。それが夏場だとしたらどうでしょうか?想像を絶します。ゴミ屋敷に住んでいる人は、慣れなのか、あきらめなのか、どちらかはわかりませんが、悪臭はあまり気にならないようです。しかし、近隣住民にとっては、不愉快なことこの上ありません。

過料が科されるリスク

現在、地方自治体もゴミ屋敷対策に力を入れています。ゴミ屋敷をそのままにしていると、地方自治体からなんらかの調査を受ける可能性がありますが、ここで調査を断り続けるなどの態度をとると、ゴミ屋敷の住人に過料が科されるかもしれません。

個人情報が知られるリスク

地方自治体の調査などを拒み続けると、その地方自治体がゴミ屋敷の住人の住所や名前を公表する可能性があります。

地方自治体は、近隣から苦情があると現場をチェックしなければなりません。通常は、地方自治体の調査のあと、改善のための指導が行われますが、それでも改善されないと「勧告」、さらに「行政代執行」へと発展します。行政代執行になると、ゴミ屋敷に住む人は、ゴミの撤去にかかった費用を自腹で払わなければなりません。

ゴミ屋敷の住人の特徴

家がゴミ屋敷になってしまう原因にはさまざまなものがあります。住人が高齢になったり、病気になったりすることにより、家がゴミ屋敷になってしまうことも多いものです。そのため、そうかんたんなことではありませんが、周囲にいる人たちが異変に気づいてあげることも、ゴミ屋敷の対策としてとても重要になります。

認知症

人は認知症を患うと、物事を判断することができなくなってしまいます。ゴミの収集日を忘れてしまったり、ゴミがあっても特に気にならなかったりするようになると、ゴミ屋敷化してしまうため、医師や介護の専門家に相談しましょう。

精神疾患

主にストレスなどに起因する精神的な疾患が、ゴミ屋敷の原因となることもあります。心を病んでしまうことにより、片付けるという気持ちを失ってしまうのです。ゴミ屋敷は当然片付けなければなりませんが、病気ですので速やかに医師に相談したほうがいいでしょう。

物に安心感を覚える

物に囲まれることで安心感を覚えられるため、物をためこんでしまう人がいます。特に高齢者に多く見られるこの行動。度を過ぎると捨てることに抵抗を感じ、ほかの人が見れば明らかなゴミであってもどんどんためこんでしまいます。

気に入っているから処分できない

高齢者は物を大切にする人が多いので、そもそも物を捨てたがりません。愛着がある物に関しては、現在、使われていない物であっても、他人からはゴミに見えても捨てられないのです。仕方のない部分もありますが、このような傾向が強い人は、どんどん物をためこんでしまう可能性があるので注意が必要です。

買い物好き

ゴミ屋敷の住人は、比較的若い女性が多いともいわれます。その中でも買い物好きの女性に物をためこむ傾向があるようです。買い物で心が満たされてしまうため、買った物の多くは使われることなくゴミの中に埋もれていきます。ゴミ屋敷からブランド品が見つかることはよくあります。

家をゴミ屋敷にしてしまう行動

家をゴミ屋敷に導く、誰でもやってしまいがちな行動があります。すでにご紹介したゴミ屋敷住人の特徴同様、身近な人にこのような傾向が見られたら、早めに対応することをおすすめします。

もったいない、もったいない

なんでも「もったいない」ので捨てることがありません。そのため、家にはどんどん物がたまっていきます。捨てることに罪悪感がある高齢者に多いので、物がたまりだしたら要注意です。

出しっぱなし、使いっぱなし

物を使っても出しっぱなし、使いっぱなしにしてしまう人は、ゴミもあちらこちらに置いてしまいがちなので気をつけましょう。しまう習慣をつけてもらうことがとても大切です。

とじこもりがち

引きこもりとまではいかなくても、何か人との接触を拒み、ひとりでいることを好む人は、やや心配です。引きこもりや精神的な疾患につながる可能性があります。

セルフネグレクト

すべてにおいて気力を失ってしまう。これがセルフネグレクトです。セルフネグレクトの背景にはストレスや困窮など、さまざまな要因があります。

ゴミ屋敷を自力で片付けるなら

ゴミ屋敷は、すでにお話ししたとおり、一定の状態を超えているようなら、専門の業者に依頼すべきです。しかし、友人など、複数のメンバーが集まれるようなら、初期段階のゴミ屋敷は片付けられるでしょう。ここからは、自力でゴミ屋敷を片付ける方法を解説します。

まずはゴミ屋敷の状態をチェック

片付けに着手する前に、まずはゴミ屋敷の状態をチェックしましょう。ここで、自力で片付けられるのか、片付けられないのか判断しましょう。

どんな種類のゴミなのかを把握しておくことも重要です。それにより用意する道具も異なるからです。

以下に、ゴミ屋敷の片付けの際に用意すべき物をまとめました。状況に応じて用意したほうがいい物についてもあわせてご紹介しています。

・ゴミ袋

・軍手

・つなぎ(エプロンでもOK)

・マスク

・清掃用具

・洗剤

そのほか、虫が発生している場合は殺虫剤、ゴミや不用品の運搬用に代車などを必要に応じて用意しましょう。新聞紙は、物を包んだり、緩衝材にしたりと用途が広いので、準備しておくと何かと便利です。

虫が発生している場合は、掃除を始める前の日までに殺虫剤を散布しておくことをおすすめします。

ゴミ屋敷にある物を捨てる際の対処法

ゴミ屋敷の片付けにいざ着手してみると、意外に何から捨てていいのか迷ってしまうものです。このようなときの対処法をご紹介します。

・明らかなゴミから捨てる

何から捨てていいのか迷ってしまったとしても、ゴミであることが明らかな物も必ずあるので、まずはそういった物から捨てていきましょう。

・使っていない物は捨てる

ゴミ屋敷の中にも住人が使っている物があるので、それはとっておきます。反対に、使っていない物は捨ててしまってかまいません。

・メンバーそれぞれに場所を割り当てて片付ける

場所を決めて、それぞれが割り当てられたスペースを片付けていきます。この際、まだ虫が出てくる可能性があるので、皆が殺虫剤を携帯しておくと、駆除しながら作業を進めることが可能です。

・一部屋ずつ片付ける

いくつかの部屋にゴミがためこまれている場合は、全部の部屋を同時進行で片付けるのではなく、一部屋ずつ片付けるのが効果的です。一部屋片付くと、まだ片付いていない部屋とのギャップが明らかになり、そのギャップが次の部屋を片付けることへのモチベーションになります。

・取捨選択が難しい物品は最後に判断

思い入れのある物品は、誰にとってもなかなか処分しにくいものです。ゴミ屋敷の住人の中には、物に安らぎや愛着を感じている人も多いので、捨てることで傷ついてしまう可能性もあります。このように、取捨選択が難しい物品については、最後に判断するようにしましょう。

ゴミを運び出す

ゴミ屋敷の片付けを自力で行う際に問題になるのが、このゴミの搬出作業です。ゴミ屋敷のゴミは、ある程度は自治体の通常回収の際に出せますが、近隣住民に迷惑をかけないよう、ルールに従ってゴミを出しましょう。

ゴミが大量に出る場合は、運搬用の車両を事前に手配しておけば、地域の焼却場に持ち込めます。自治体によりルールが異なるので、事前に調べておきましょう。

掃除

ゴミを運び出したら、全体的に掃除します。しっかり換気すると同時に、必ずマスクを着用しましょう。

片付けに同意してもらうために

ご両親にしても友達にしても、ゴミと一緒に暮らしていることに気づいたら、周囲の人間としては、なんとか立ち直れるようにサポートしてあげなければなりません。ただ、「片付けよう」「捨てよう」などといっても、本人はなかなか動いてくれません。どうしたら動いてもらえるのでしょうか?

罵ってはいけない

「汚い」「散らかっている」「物が多すぎる」などとゴミ屋敷の住人を罵ってはいけません。片付けられないことには、すでにご紹介したようになんらかの原因があるものです。ゴミ屋敷になってしまった理由がはっきりしないのに、ただ罵ってもご本人は頑なになってしまうだけなので「協力するからやろうよ」というスタンスで声かけするのが効果的です。

手に負えないゴミ屋敷の片付けは専門業者に依頼

何人か集まれば、軽度のゴミ屋敷であれば業者に頼らなくても片付けることは可能です。ただし、ある程度広い間取りの家であったり、台所やお風呂場などの水回りまでゴミに埋もれていたりするような場合は、業者を呼ばなければ片付けは困難です。

一般的に2DK程度の部屋で、以上のような条件に合致しなければ、自力でゴミ屋敷を片付けられますが、それ以上の場合は専門業者に依頼しましょう。

ゴミ屋敷の片付けを専門業者に依頼するメリット

近年はマンションでもゴミがためこまれる部屋は数多くあり、ゴミ屋敷の片付けを請け負う業者の数も増加中です。ここからは、ゴミ屋敷の片付けを専門業者に依頼するメリットについてご紹介します。

すぐに片付く

すぐに片付くことは、専門業者に作業を依頼する最大のメリットだといえます。家の掃除は意外に大変なもので、だからこそ、年末が近づくと「大掃除か…」とブルーになってしまうのです。

ゴミ屋敷の片付けは大掃除とは比較になりません。ゴミだけではなく、ゴキブリやハエ、ネズミなどとも格闘しなければならない可能性もあります。ゴミも分別して適切な方法で捨てる必要があるので大変です。ゴミの処分には当然、お金もかかります。

専門業者なら、ゴミの運搬やその後の掃除についてもスムーズに進めてくれます。スピードを重視するなら、迷わず専門業者に依頼しましょう。

粗大ゴミも楽々処分

ゴミ屋敷の処分には粗大ゴミがつきものです。いくら人手を集めても、ゴミ屋敷から粗大ゴミを運び出すのは大変です。専門業者に依頼すれば、いともかんたんに運び出してくれます。

秘密が守られる

ゴミ屋敷にしてしまったという事実は、当事者にとって、家族や友人を含め、多くの人に知られたくない秘密だと思います。一軒家でも集合住宅でも、まだ外にまでゴミがあふれていないようであれば、業者は秘密厳守で作業してくれるので、近隣の人に部屋がどんな状態なのか知られることなく、ゴミ屋敷を片付けることが可能です。

まとめ

「ゴミ屋敷の片付けマニュアル」ということで、ゴミ屋敷ができてしまう原因や、ゴミ屋敷を放置することのリスクなどとあわせて、ゴミ屋敷を片付ける方法をご紹介しました。

ゴミ屋敷の片付けは、基本的に専門の業者に依頼するのがおすすめです。お金はかかりますが、スピード、ゴミの分別と処分、プライバシーの保護といった面で多くのメリットがあります。また、悪臭や害虫・害獣と向かい合わなくてすむことも、専門の業者に作業を依頼するメリットだといえるでしょう。

「広島えびすサポート」でも、ゴミ屋敷の片付けを請け負っています。地域最安値で安心のサービスをお届けしておりますので、ゴミ屋敷の整理でお悩みの方は、ぜひ、ご相談ください。

 

posted by  広島えびすサポート

 

 

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